マッサージ中毒からの開放♬長年のお仕事で頑張ったおカラダに感謝の気持ちを♪

―ランニング雑誌を読んでいたら、3つのいいことが♪その1―


ズバリ「日光浴」です。 thumb5 こういうものは程度の問題で、浴び過ぎは禁物です。 目安としては、一日15分を週3回で大丈夫だそうです。

日光浴をすることでカラダになにが起きているのか? というとビタミンDが生成されているということであります。

カルシウムの吸収を助けてくれることで骨粗しょう症を防ぐことが広く知られています。

ビタミンD効果は免疫力にも効果を発揮し、風邪などの免疫力低下の時は抑制に働くそうです。(骨の強化、筋肉の良機能にも影響が出ます)

確かなデータはありませんが、ガン患者、糖尿病、アトピーなど病気の方々の体温は35度近辺のの低体温です。 健康な人は36度以上あります。(日光に当たるというのは、体温を上げるという意味でも重要です。)

ビタミンDの生成の他には脳内で作られるセロトニンがうつ症状に効果がみられるとの意見もあります。 (脳内物質のセロトニンは、人に穏やかな感情を与える作用があり、このセロトニンは、太陽の光を直接浴びる事によって分泌量が増える)

まとめ 「体調管理の面やトレーニング効果の面や脳内の物質の面でも、 ある程度の日光浴にはメリットがあるということです」

朝一番は窓のカーテンを開けましょう♪ d0246894_21453878

   

投稿者:ハッシー