マッサージ中毒からの開放♬長年のお仕事で頑張ったおカラダに感謝の気持ちを♪

―寒いですね!ひと工夫することで、カラダ全体を守る「衣(コロモ)」が手に入ります♬―


この数日は無茶苦茶さむいですね!
前前回の投稿では、汗をかくことをいとわないでと書きましたが、この寒さでは汗もカキようがありません。

ということで、カラダの皮膚の延長にある 「衣食住」の「衣」カラダを守る装い、体温を守る 着こなし のヒントを紹介いたします。
 

まず、 皮膚(ひふ、英: skin)、動物の器官のひとつで、体の表面をおおっている層のこと。 体の内外を区切り、その境をなす構造である。 皮膚と毛、爪、羽毛、鱗など、それに付随する構造(器官)をあわせて、外皮系という器官系としてまとめて扱う場合がある。 また、動物種によって皮膚感覚を伝える感覚器の働きも持っている場合がある。
引用 wikipedia
「皮膚はカラダの表面を覆っている中と外を区別する層である」


 
衣類は様々な機能を荷っている。
衣服は基本的に、体温調節(の補助)の役割を荷っている。寒い場所では身体が冷えすぎないようにするために用いられている。動物は毛皮に包まれているが、人類の体表には毛皮がないためである。赤道近くの砂漠などの場所では太陽光をさえぎるために使われていて、こちらも必需品である。衣服はまた基本的に体表を護り傷つけないための役割も荷っている。人は毛皮がないので、ちょっとした突起物・破片等で簡単に皮膚が傷ついてしまうためである。

また衣類は基本的に身体(の一部)を隠すためにも用いられている。
現代では衣類は次のような様々な機能を果たすために使われている。
 

衣をここでは体温調整の機能という意味で話します。

 

皮膚の最初の接点が「衣」ということになります。
着るもののチョイスを工夫することで、カラダ全体を守る「衣(コロモ)」が手に入ります
エアコンに頼ってしまいますと、エネルギーの消費になります。 地球にも優しい考え方です。
 
 


首回り
きものでいう、「半襟をつける」という感じで首の保温効果を促すために手ぬぐいを巻きます♪
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  《腹巻き
腹巻きは一日中していてもいいくらい、お腹の保温効果が見込めます♪
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    《ズボン下
冬場はコレが無いと過ごせません♪(ユニクロのヒートテックが有名ですね)
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靴下 二枚履き
登山用の靴下を履いてみたりしましたが、コストの面でアンクルソックスと長めの靴下の2枚履きが 丁度良いです♪
 
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風邪を引かないカラダ作りはカラダを温めることから始まります♬  








投稿者:ハッシー